假脱机代码」の発動にチェーンして2枚目の「假脱机代码」を発動した場合、処理はどうなりますか?

相手モンスターの直接攻撃宣言時に、自分は「假脱机代码」の『①:自分の墓地のサイバース族モンスターが3体以上の場合、相手モンスターの直接攻撃宣言時に発動できる。その攻撃を無効にする。その後、自分フィールドに「假脱机衍生物」(サイバース族・光・星1・攻/守0)を3体まで守備表示で特殊召喚できる。このトークンはアドバンス召喚のためにはリリースできない』効果を発動しました。

その発動にチェーンして、自分が2枚目の「假脱机代码」を発動した場合、処理はどうなりますか?

假脱机代码」の効果は、相手モンスターの攻撃を無効にし、その後に、「假脱机衍生物」の特殊召喚の処理を行う事ができる効果です。

質問の状況のように、2枚の「假脱机代码」をチェーンして発動した場合、チェーン2の「假脱机代码」の処理によって相手モンスターの攻撃が無効になり、「假脱机衍生物」を特殊召喚する処理が適用されますが、チェーン1の「假脱机代码」は攻撃が既に無効になっていますので、攻撃を無効にする処理を適用する事ができず、「假脱机衍生物」を特殊召喚する処理も適用されません。

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假脱机代码

スプール・コード

Spool Code

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假脱机代码
[魔法|速攻]
①:自己墓地的电子界族怪兽是3只以上的场合,对方怪兽的直接攻击宣言时才能发动。那次攻击无效。那之后,可以在自己场上把最多3只「假脱机衍生物」(电子界族·光·1星·攻/守0)守备表示特殊召唤。这衍生物不能为上级召唤而解放。